メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

社会人野球日本選手権

最高殊勲選手は勝野

【三菱重工名古屋-JFE西日本】八回1死から登板した三菱重工名古屋の勝野=京セラドーム大阪で2018年11月12日、山崎一輝撮影

 社会人野球の単独チーム日本一を決める第44回日本選手権大会は最終日の12日、大阪市の京セラドーム大阪で決勝があり、三菱重工名古屋(東海・愛知)が9回目の出場で初優勝を飾った。

最高殊勲選手賞

 勝野昌慶(三菱重工名古屋)=初 準決勝の東芝戦では直球主体の投球で6安打完封。3試合に登板し、1失点と好投した。岐阜・土岐商高出身。21歳。

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 池袋暴走 元高級官僚だから? 「なぜ運転手が逮捕されないのか」疑問の声噴出
  2. 池袋暴走、ドラレコに音声 87歳男性「あー、どうしたんだろう」同乗の妻の問いに
  3. 池袋暴走 被害者遺族のコメント全文「少しでも犠牲者いなくなる未来を」
  4. 池袋暴走事故 亡くなった松永さん親族ぼうぜん「だまされているような」
  5. 実行犯は高学歴 女1人を含む計9人 スリランカ連続爆破テロ

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです