理研:「研究不正ないよう」 新センター長が抱負 (15時45分)

 STAP細胞問題の舞台となった理化学研究所多細胞システム形成研究センター(旧発生・再生科学総合研究センター、神戸市)の新センター長に1日就任する浜田博司・大阪大特別教授(64)が31日、センターで記者会見した。「研究不正が二度と起こらないよう、透明性を高くす... 続きを読む

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