メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

八角理事長「いい相撲取ることが一番」

 日本相撲協会は5日、今年の仕事始めを迎えた。昨年12月に就任した八角理事長は「初場所(10日初日、東京・両国国技館)のチケットの売れ行きは好調だが、気を引き締めないといけない。力士がいい相撲を取ることが一番」と語った。また、理事長付アドバイザーとして広岡勲氏(49)の就任が発表された。広岡氏は米大リーグのヤンキースなどで球団広報を務め、相撲協会では2010年から2度、アドバイザーに就いた。

    関連記事

    毎日新聞のアカウント

    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. ORICON NEWS 12日間限定! スタバ“幻のドリンク”が再登場
    2. 選抜高校野球 大阪桐蔭が勝利 決勝は史上初の大阪対決
    3. 大学ランキング 日本版1位東大、2位東北大、3位京都大
    4. WEB CARTOP 軽自動車が売れない! 2014年をピークに販売台数が減少し続けるワケとは
    5. ORICON NEWS 長州力『攻殻』バトーのコスプレ披露 2時間の特殊メイクに「大変でした」

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

    [PR]