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シベリア抑留死

新たに32人身元特定

 厚生労働省は8日、終戦後に旧ソ連に抑留され死亡した人のうち、新たに身元を特定できた32人について漢字の名前と出身地を公表した。死亡場所はいずれもシベリア地域。うち11人は昨年4月、片仮名表記で公表した約1万人の名簿の中に含まれている。厚労省のホームページ(http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/syakai/soren/)で閲覧できる。

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