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30ドル割れ 12年1カ月ぶり NY市場で

 【デトロイト清水憲司】12日のニューヨーク原油先物市場で米国産標準油種(WTI)が12年1カ月ぶりに1バレル=30ドル台を割り込んだ。中国経済の減速などで需給は緩んでいるが、産油国が減産に乗り出す動きは乏しく、原油価格低迷は長期化の様相をみせている。

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