メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ソフトバンク

工藤監督が150球、打撃投手務める

 ソフトバンクは工藤監督が第3クール初日の9日、野手の早出練習を訪れて今キャンプ初の打撃投手を務めた。拓也、塚田に対して30分近く計150球を投げ「球数は少ないし、力もそれほど入れていない。あれくらいなら1時間は投げられる」。投球時には「おっ、いいね」「まだ納得いかないだろ」などと声をかけ、積極的にコミュニケーションを図った。【宮崎・角田直哉】

    関連記事

    毎日新聞のアカウント

    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 中曽根氏 27日100歳 首相経験者2人目、なお存在感
    2. 相武紗季 「ブラックペアン」で女優復帰 昨年第1子出産「ついていくのに一生懸命」
    3. アメリカンフットボール 悪質反則 日大、消せぬ不信感 コーチ発言に矛盾
    4. 質問なるほドリ 「高プロ」って何?=回答・早川健人
    5. アメフット 学内から批判噴出 父母会などが行動起こす

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

    [PR]