メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ソフトバンク

工藤監督が150球、打撃投手務める

 ソフトバンクは工藤監督が第3クール初日の9日、野手の早出練習を訪れて今キャンプ初の打撃投手を務めた。拓也、塚田に対して30分近く計150球を投げ「球数は少ないし、力もそれほど入れていない。あれくらいなら1時間は投げられる」。投球時には「おっ、いいね」「まだ納得いかないだろ」などと声をかけ、積極的にコミュニケーションを図った。【宮崎・角田直哉】

    関連記事

    毎日新聞のアカウント

    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 明治ザ・チョコレート 4000万ヒットの陰に“黒歴史”
    2. 映画 「恋とボルバキア」が描くあいまいな性と普遍的悩み
    3. 入浴 冬は「10分以下×40度以下」推奨 実践は2割
    4. レイプドラッグ 意識失い性的被害 公判で不利な立場にも
    5. ストーリー 月給25万9000円の市長(その2止) 夕張再生目指し格闘

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

    [PR]