メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

太陽光発電

県内土地改良区初、運用開始 伊勢原 /神奈川

 伊勢原市下谷の水田地帯「大田地区土地改良区」(亀井貞之理事長、会員約340人)に、地元農家らの要望で県が設置した太陽光発電設備が3月に完成し、今月1日から発電が始まった。

 発電規模は49・9キロワット、年間発電量は57キロワット毎時を見込み、発電は20年間継続する。同市農業振興課によると、土地改良…

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 年金事務所長、ツイッターでヘイト発言し更迭
  2. 出所不明の香港の「シラスウナギ」 日本に6トン
  3. 盛岡大付が延長サヨナラ 21世紀枠石岡一、最後に力尽きる
  4. 名古屋・栄地区活性化に 情報発信スポット「S.Core」開設へ 松坂屋
  5. 夫婦別姓訴訟 賠償棄却判決 「現行制度合憲」 東京地裁

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです