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チェルノブイリ原発事故

30年 「脱原発社会」を訴え 市民団体が街頭キャンペーン /鹿児島

鹿児島中央駅前で脱原発社会を訴える参加者

 旧ソ連・ウクライナのチェルノブイリ原発事故から30年を迎えた26日、市民団体「ストップ川内原発!3・11鹿児島実行委員会」は、鹿児島市のJR鹿児島中央駅前で、脱原発社会を訴える街頭キャンペーンを実施した。

 1986年4月26日未明、チェルノブイリ原発4号機で試験運転中の原子炉が暴走し爆発、放射性物…

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