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シンクロナイズドスイミング

ジャパンオープン 乾・三井組1位通過 デュエットFR予選

デュエット・フリールーティン予選、乾(右)・三井組の力強い演技=梅村直承撮影

 シンクロナイズドスイミングのジャパンオープン第2日は4月30日、日本選手権を兼ねて東京辰巳国際水泳場で行われ、デュエット予選は、テクニカルルーティン(TR)1位でリオデジャネイロ五輪代表の乾友紀子(井村シンクロク)三井梨紗子(東京シンクロク)組がフリールーティン(FR)92・8333点、合計184・9290点で1位だった。チーム予選は、TR1位でリオ五輪代表の日本(乾、三井、吉田、箱山、中村、丸茂、中牧、小俣)がFR93・7000点、合計186・1360点でトップだった。

 非五輪種目のフリーコンビネーションは、井村シンクロクAが86・6333点で優勝した。

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