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陸上

セイコー・ゴールデングランプリ 山県100メートル10秒21 日本人トップ

男子100メートルで2位の山県=三浦博之撮影

 リオデジャネイロ五輪の代表選考会を兼ねた陸上のセイコー・ゴールデングランプリが8日、神奈川・等々力陸上競技場で行われた。男子100メートルは、昨夏の世界選手権銀メダルのジャスティン・ガトリン(米国)が10秒02で優勝し、山県亮太(セイコーホールディングス)が10秒21で日本人トップの2位。桐生祥秀(東洋大)は4位、サニブラウン・ハキーム(東京・城西高)は5位だった。

 男子400メートル障害は野沢啓佑(ミズノ)が48秒67の自己記録で優勝し、日本陸連が定めた派遣設定…

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