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大野らがGS東京へ 

 全日本柔道連盟は13日、グランドスラム(GS)東京大会(12月2日~4日、東京体育館)の日本代表を発表した。各階級4人で、リオデジャネイロ五輪男子73キロ級金メダルの大野将平(旭化成)ら同五輪の代表や今回の講道館杯の優勝者らが中心。

     男子90キロ級のベイカー茉秋(東海大)、同66キロ級の海老沼匡(パーク24)、女子63キロ級の田代未来(コマツ)が負傷で欠場。女子70キロ級の田知本遥(ALSOK)、同57キロ級の松本薫(ベネシード)、同52キロ級の中村美里(三井住友海上)も休養のため、出場しない。

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