メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

大野らがGS東京へ 

 全日本柔道連盟は13日、グランドスラム(GS)東京大会(12月2日~4日、東京体育館)の日本代表を発表した。各階級4人で、リオデジャネイロ五輪男子73キロ級金メダルの大野将平(旭化成)ら同五輪の代表や今回の講道館杯の優勝者らが中心。

     男子90キロ級のベイカー茉秋(東海大)、同66キロ級の海老沼匡(パーク24)、女子63キロ級の田代未来(コマツ)が負傷で欠場。女子70キロ級の田知本遥(ALSOK)、同57キロ級の松本薫(ベネシード)、同52キロ級の中村美里(三井住友海上)も休養のため、出場しない。

    関連記事

    毎日新聞のアカウント

    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. パソコン画家 エクセルで名画 群馬の77歳、初の個展も
    2. 立憲民主 「無所属と連携」議論へ 希望に小池氏排除の声
    3. 台風21号 日本最古の羽衣伝説の柳倒れる
    4. 長時間労働 院長ら労基署に告発へ 研修医自殺後も放置
    5. 読みトク!経済 サラリーマン1年生・なるほドリーマン君 商工中金、なぜ不正?=回答・小川祐希

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

    [PR]