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インフルエンザ

県内流行期入り 平年より1カ月早く /岩手

 県は16日、県内でインフルエンザの流行期に入ったと発表した。7~13日の1週間で、定点観測している県内65カ所の医療機関から報告された平均患者数は1・54人となり、流行期入りの目安となる1・0人を上回った。

 県医療政策室によると、この時期の流行期入りは平年より1カ月近く早く、1999年以降では最も…

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