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鳥インフル

7羽から高病原性ウイルス 京都競馬場

 京都市伏見区の京都競馬場で飼育されていたコブハクチョウ8羽が死に、市は23日、遺伝子検査の結果、うち7羽から高病原性鳥インフルエンザウイルス(H5N6型)が検出されたと発表した。競馬場を管理する日本中央競馬会(JRA)は同日、残るコブハクチョウとコクチョウ計38羽を殺処分した。

 市によると、簡易検査では8羽のうち1羽…

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