メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

有馬記念

1番人気サトノダイヤモンドが優勝

 中央競馬の第61回有馬記念(G1)は25日、中山競馬場の芝2500メートルに16頭が出走し、単勝1番人気の菊花賞馬サトノダイヤモンドが2分32秒6で優勝、賞金3億円を獲得した。G12勝目。クリストフ・ルメール騎手は2005年のハーツクライ以来有馬記念2勝目で、G110勝目、池江泰寿調教師は09年ドリームジャーニー、11、13年オルフェーヴル以来4勝目で有馬記念の歴代勝利数の単独1位となった。

 サトノダイヤモンドは道中、好位置に付け、ゴール前で2番人気のキタサンブラックを首差でかわした。3番…

この記事は有料記事です。

残り740文字(全文988文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. レンジで袋ごと温めるポテトチップス発売 開発2年半の労作 カルビー
  2. 全日本学生落語選手権「策伝大賞」 立命館3年・高橋壱歩さん 岐阜 /岐阜
  3. カップヌードルみそ味、4月に新発売 これまでなぜなかった?
  4. 10連休のGW、旅行に予約殺到 価格高騰も
  5. 韓国国会議長「日本は盗っ人たけだけしい」 謝罪要求に反発

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです