メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

号外熊谷、国内観測史上最高の41・1度
調べました

稲荷神社のキツネ像が口にしているものは何?

東京都千代田区の白菊稲荷神社にいるキツネ像

 Q 稲荷神社のキツネ像が口にしているものは何?(長野県岡谷市・67歳主婦)

 稲荷神社は本来、穀物、農業など五穀豊穣(ほうじょう)の神をまつっており、時代とともに商業、屋敷の繁栄など商売繁盛、家内安全の神としても信仰されてきました。江戸時代には「江戸の町に多いもの」とうたわれたほど増え、現在も全国に約3万の稲荷神社があります。屋敷や町の中にまつってあるところもあります。

 稲荷神のお使いがキツネです。本物のキツネではなく、目に見えない透明な白狐(びゃっこ)といわれるもの…

この記事は有料記事です。

残り309文字(全文545文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. クックパッドニュース [驚きワザ]桃の長期保存には◯◯を使うのが鉄則!
  2. あおり運転殺人 22歳砕かれた一歩「大好きなバイクで」
  3. LGBT 「生産性なし」自民・杉田議員の寄稿が炎上
  4. 天気 大暑 東京・青梅で40.3度 各地で39度超え
  5. 文科省汚職 「裏口入学ある」伝達 東京医大前理事長

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

[PR]