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オランダ五回に同点打 準決勝、プエルトリコ戦

二回裏プエルトリコ2死、T・リベラが左越え本塁打を放つ=米カリフォルニア州ロサンゼルスのドジャースタジアムで2017年3月20日、久保玲撮影

 【ロサンゼルス細谷拓海】第4回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準決勝1試合が20日、当地のドジャースタジアムで行われ、前回(2013年)準優勝のプエルトリコ(2次リーグF組1位)と同4強のオランダ(同E組2位)が対戦した。

 オランダは一回、ヤクルト所属のバレンティンの2ランで先制。プエルトリコは一回にコレアが2ラン、二回にT・リベラがソロ本塁打を放って逆転したが、オランダが五回にサラーガの適時二塁打で追いついた。

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