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東証

1カ月ぶり1万9000円割れ

 23日の東京株式市場は前日の海外市場で進んだ円高・ドル安への警戒感から売りが先行し、日経平均株価は一時、約1カ月ぶりに1万9000円を割り込んだ。午前の終値は前日終値比26円84銭高の1万9068円22銭。前日に414円超下げた反動買いもあり、前日終値比でプラスに転じる場面もあった。【片平知宏】

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