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ソフトバンク

7人継投で丸封じた 9回サファテ以外は左腕ぶつける

日本生命セ・パ交流戦 ソフトバンク7-4広島(2017年6月18日 マツダ)

 ソフトバンクが7人継投でリードを守った。先発・山田を3回途中2失点で交代。2番手で2回を無失点に抑えた4年目の岡本はプロ初勝利となり「うれしかった。(勝利が)つくと思わなかったので驚いた」と笑った。

     2試合で4本塁打されていた丸に対し、5回1死一塁では飯田が四球を与えたが、8回無死は嘉弥真が右飛に仕留めた。9回のサファテ以外は左腕をあて、1安打と仕事をさせなかった。工藤監督は「目先を変えたいと思い、丸のところで左をあてようとした」と話した。(スポニチ)

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