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長崎から、広島から

第20代高校生平和大使 /長崎

 <長崎・広島合同企画>

 核兵器の廃絶を求める署名を集め、スイス・ジュネーブの国連欧州本部に届ける「高校生平和大使」の活動が今年で20年目を迎えた。今年は全国で22人が第20代の高校生平和大使として、週末などに仲間と街頭に立ち、平和への思いを訴えている。長崎、広島から平和大使に選ばれた各3人のうち、県立長崎北陽台高2年、溝上大喜さん(17)と広島大付属高2年、小林美晴さん(16)に活動への意気込みなどを聞いた。

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