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爆発で16人が死亡 ISの自爆テロか

 パキスタン南西部バルチスタン州の州都クエッタで12日夜、爆発があり、州当局者によると、少なくとも16人が死亡、25人が負傷した。ロイター通信によると、過激派組織「イスラム国」(IS)系のグループが「自爆テロだ」と犯行を認めた。

     州当局者によると、爆発は繁華街に駐車していた車両で起き、周辺にいた治安部隊が狙われたとみられる。爆発による火災で多くの車両に被害が出た。(共同)

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