メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

世界陸上

女子5000メートル・鍋島選手「たくさんの応援、幸せ」 出身の須崎で市長に結果報告 /高知

高知県須崎市の楠瀬耕作市長を訪問した鍋島莉奈選手(中央)=同市役所で、松原由佳撮影

 今月ロンドンで行われた陸上の世界選手権で、女子5000メートルに出場した須崎市出身の鍋島莉奈選手(23)=日本郵政グループ=が21日、須崎市役所(同市山手町)を訪れ、楠瀬耕作市長に結果を報告した。

 鍋島選手は須崎市立須崎中在学時から本格的に陸上を始め、県立山田高に進学。鹿児島県の鹿屋体育大を卒業後、日本郵政グループで活躍し、昨年の全日本実業団対抗女子駅伝での初優勝に貢献した…

この記事は有料記事です。

残り284文字(全文473文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 強制性交等・監禁 県立病院の元看護師起訴 /福井
  2. もとをたどれば 鳥貴族 全品均一価格、成長の力に
  3. 首相検討 甘利氏、党要職起用へ 2日に閣僚認証式
  4. 防弾少年団 秋元康氏作詞の新曲発表中止 ファン批判で
  5. 司法試験 最年少合格は慶大1年生「周りの人たちへ感謝」

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです