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オリーブ新漬け

販売が始まる 実大きく出来上々 小豆島 /香川

袋詰めの前にオリーブの実をチェックする従業員=香川県小豆島町の「東洋オリーブ」で、秋長律子撮影

 小豆島の秋の味覚、オリーブの新漬けの販売が始まった。小豆島町池田の「東洋オリーブ」では袋詰め作業も急ピッチで続いている。

 同社は9月中旬からわせ品種のマンザニロの収穫を始め、約10日間をかけて洗浄や渋抜き、塩漬けなどの工程で加工。袋詰め作業では、実に傷などがないかを従業員が手作業で確認後、温熱殺菌…

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