メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

全国高校駅伝

県予選 男子・小豆島中央が連覇 女子・香川西独走で初V /香川

右手で「1」と掲げてフィニッシュする小豆島中央のアンカー、長尾周選手=香川県坂出市の番の州公園前特設コースで、山口桂子撮影

 男子第68回・女子第29回全国高校駅伝競走大会県予選会(県教委、県高体連、毎日新聞高松支局など主催)が4日、坂出市の番の州公園前特設コースであった。男子は2時間12分34秒で小豆島中央が2連覇(統合前の小豆島を含む)、女子は1時間13分28秒で、四国学院大香川西が初優勝を果たし、2校は12月24日に京都市で開かれる全国大会への出場切符を手にした。また、上位の男子4校と女子3校は、19日に徳島県である四国大会へ出場する。【小川和久、山口桂子】

この記事は有料記事です。

残り3404文字(全文3627文字)

24時間100円から読める新プラン!詳しくは こちら

いますぐ購読する

または

毎日IDでログイン

関連記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. のんさん 殺害予告容疑 北海道の47歳男逮捕
  2. 新潟 米山知事、援助交際「3、4年前から断続的に」
  3. 霧島連山 硫黄山噴火…250年ぶり 警戒レベル3に
  4. 妻殺害容疑 29歳男逮捕 和歌山の海岸で水難事故装い
  5. セクハラ疑惑 財務次官辞任 「今こそ連携する時」メディアの枠超え女性結束

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

[PR]