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本はともだち

大正から現代まで絵本の原画120点 来月31日まで、ちひろ美術館・東京

=ちひろ美術館・東京提供

 大正時代から現代までの絵本を紹介する「日本の絵本100年の歩み」が来年1月31日まで、ちひろ美術館・東京(東京都練馬区)で開催中だ。各時代を代表する絵本の原画など約120点が並び、多くの人を引きつけている。

 1910年代に子ども向け雑誌「子供之友」や「赤い鳥」が相次いで創刊され、芸術性の高い絵雑誌や絵本が生まれた。第二次世界大戦後、「子供たちに希望を与えよう」と多くの画家や出…

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