メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

箱根駅伝

山梨学院大、上田監督次男に5区託す「ひるまずやってほしい」(スポニチ)

箱根駅伝区間エントリー発表

 上田誠仁監督の次男、上田健太(4年)主将を5区に起用した。自身も順大時代に5区で2年連続の区間賞を獲得した上田監督は「5区を含めた起用を検討していた。ひるまずにやってほしい」と話した。

     箱根制覇を目指し、父子鷹として切磋琢磨(せっさたくま)してきた。最後の大会を前に上田監督は「あっという間の4年間だった」と感慨深そうだった。(スポニチ)

    関連記事

    毎日新聞のアカウント

    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. 松尾貴史のちょっと違和感 日大悪質タックル事件 ここにもなぜか同じ腐臭
    2. 競馬 日本ダービー、5番人気・ワグネリアンが優勝
    3. 京都 白タク天国、観光地横行 韓国業者も参入
    4. 毎日世論調査 内閣支持率 前回比1ポイント増の31% 
    5. 輸血 感染、対策後手 献血にウイルス混入 ジビエブーム、リスクに

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

    [PR]