メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

キックボクシング

“神童”那須川天心、井上尚弥と「手を合わせてみたい」(スポニチ)

 「RIZIN WORLD GP2017」の一夜明け記者会見が1日、都内で行われ、キックボクシングルールのワンナイトトーナメント(57キロ契約)を制した19歳の“神童”那須川天心(TARGET)がボクシング参戦に意欲を見せた。

     会見で将来のボクシング参戦について問われた那須川は「ボクシングをやってみたい気持ちもある」と意欲を口に。記者が「出るということでよろしいですね?」と念を押すと苦笑いし「強引ですね。やるとは限らないですけど、やってみたいってだけです」と明言はしなかった。

     また、先月30日の7度目の防衛戦で圧巻のKO劇を演じたボクシング世界王者・井上尚弥(24=大橋)についても言及し「井上選手はすごいので、試合に限らず手を合わせてみたいですね」と目を輝かせていた。(スポニチ)

    関連記事

    毎日新聞のアカウント

    話題の記事

    アクセスランキング

    毎時01分更新

    1. アメフット 日大前監督の内田氏、心労で入院へ
    2. アメフット 「日大選手、かわいそう」被害者の父が投稿
    3. 森友交渉記録 「安倍晋三小」14年認識 近畿財務局
    4. 日大 内田監督 誠意なき辞任 「かんさいがくいん」と何度も間違い……(スポニチ)
    5. 広島・高2殺害 「わいせつできず怒り」容疑者、突発的か

    編集部のオススメ記事

    のマークについて

    毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

    [PR]