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ニューイヤー駅伝

SUBARU健闘22位 後半巻き返し、底力に手応え /群馬

22位でフィニッシュするSUBARUの牧良輔選手(右)=前橋市の県庁前で1日、小川昌宏撮影

 元日の「ニューイヤー駅伝2018inぐんま」(日本実業団陸上競技連合主催、毎日新聞社など共催)で、県勢のSUBARUは昨年の31位を上回る22位でフィニッシュした。中盤で32位まで順位を落としたが、後半で若手選手を中心に巻き返した。奥谷亘監督は「納得できる順位ではないが、底力を見せた。若い選手の中でベテランを押しのける選手が出つつある」と手応えをつかんでいた。【神内亜実、山本有紀】

 18年連続出場となるSUBARUは今年、新人2選手を起用。過去最低だった昨年の31位から脱却したが…

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