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香川駅伝

男子・尽誠学園、女子・香川西がV /香川

テープを切りフィニッシュする尽誠学園高Aの藤原有紀人選手=高松市生島町の県総合運動公園で、小川和久撮影

 琴平駅伝記念男子第47回女子第14回香川駅伝競走大会(香川陸上競技協会、毎日新聞高松支局主催)が8日、高松市生島町の県総合運動公園で開かれた。県内外の高校生や社会人の男子28チーム、女子10チームが参加し、時折、風雨が強まる悪天候の中、男子は6区間25・3キロ、女子は4区間13・8キロを競った。男子は尽誠学園高Aが1時間17分58秒で2年ぶり18回目の優勝、女子は県代表として昨年の全国高校駅伝にも出場した四国学院大香川西高が49分5秒で初優勝を果たした。【小川和久、山口桂子】

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