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政府

南スーダンなど10億円食糧支援へ

FAO事務局次長「日本には長期的な役割に期待」

 国連食糧農業機関(FAO、本部ローマ)のダニエル・グスタフソン事務局次長が来日し、毎日新聞の取材に応じた。紛争などにより食料難が深刻化する南スーダンやイエメン、シリア、ソマリアなど計10カ国でFAOが実施する食糧安全保障対策などに対し、日本政府が920万ドル(約10億円)の拠出を決めたことを明らかにした。グスタフソン氏は「日本政府には今後…

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