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号外錦織が棄権 またジョコの壁 全豪準々決勝
競馬

フェブラリーS ノンコノユメ、G1を初制覇

 第35回フェブラリーステークス(18日・東京11R1600メートルダート16頭、G1)は4番人気のノンコノユメ(内田博幸騎乗)が1分36秒0で中央G1初制覇を果たし、1着賞金1億円を獲得した。

 重賞は5勝目(地方交流G1の1勝を含む)。内田騎手はこのレース9年ぶり2勝目で、加藤征弘調教師は初勝利。

 ノンコノユメは最後の直線で最後方からスパート、連覇を狙って先に抜け出した1番人気のゴールドドリームを首差で差し切った。さらに首差の3着は6番人気のインカンテーション。

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