メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

東証

一時200円超下落 米保護主義、円高警戒

 7日午前の東京株式市場は、トランプ米政権の保護主義や円高進行への警戒感から売り注文が膨らみ、日経平均株価(225種)は反落した。下げ幅は一時200円を超えた。

 午前9時15分現在は前日終値比141円82銭安の2万1275円94銭。東証株価指数(TOPIX)は7.92ポイント安の1708.38。

 鉄鋼などの輸入制限に反対していた米ホワ…

この記事は有料記事です。

残り222文字(全文390文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ホテル 「ヒルトン福岡」駐日キューバ大使の宿泊拒否
  2. 衆院内閣委 桜田氏、サイバー担当でもパソコン使わず
  3. 中央防災会議 南海トラフ前兆 M8級「半割れ」で要避難
  4. NHK紅白 サチモスなど7組初出場 TOKIO選ばれず
  5. 熱血!与良政談 改革後19年の惨状=与良正男

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです