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社告

毎日読んで豊かに生きる 新紙面 4月1日スタート

 春の毎日新聞は、「毎日読んで 豊かに生きる」をテーマに、読み応えがあり、よりためになる紙面を目指します。4月1日から始まる新紙面にどうぞご期待ください。(11面に特集)

     ◆セカンドステージ

    第二の人生、生き生きと

     シニア向けの多彩な情報を届けるページ「セカンドステージ」がくらしナビ面(日曜)でスタートします。仕事や育児を終えた後の第二の人生を生き生きと過ごすためのヒントを紹介します。終活取材を続けてきた編集委員が、命を支え「死」と向き合う人たちを訪ねる現場ルポ「いのちのほとりで」も始まります。

     ◆逢坂剛さんの新連載

     日曜朝刊の別刷り「日曜くらぶ」で、直木賞作家、逢坂剛さんの連載小説「道連れ彦輔 居直り道中」が始まります。江戸時代の道中もので、御家人の三男坊、鹿角彦輔が大活躍します。挿絵は深井国さん。旅やペット、医療などの新連載もスタートします。

     ◆「コウノドリ先生」コラム

     医療・福祉面(日曜)のコラムに、出産のリアルを描いた人気漫画「コウノドリ」のモデル、荻田(おぎた)和秀医師の「奇跡の傍らで」が加わります。命が誕生する現場からの思いをつづります。

     ◆山は博物館

    山が見せる「素顔」紹介

     環境面(隔週水曜)は山のさまざまな側面を紹介する「山は博物館」と、地球温暖化とそれに「適応」した現場を描く「+2℃の世界」の連載を開始。科学面では、研究現場の再生を探る連載「幻の科学技術立国」を始めます。

    時代の風、新たに2人

     2面「時代の風」(日曜)の執筆陣に、駐仏大使などを務めた青山学院大学特別招聘(しょうへい)教授の小倉和夫さんと、英誌「エコノミスト」元編集長のビル・エモットさんが加わります。

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