メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

 4月から、BS各局の新編成が始まった。各局のラインアップは、これまでとは異なるポイントが見てとれる。一つは自前のドラマ制作。もう一つは主要な視聴ターゲットを中高年層中心から、少しずつ若い層へシフトしていることだ。

 BSのドラマといえば、地上波のドラマの再放送が定番だったが、BSジャパンが自社制作ドラマを意欲的に放送。ベッキー主演の「くノ一忍法帖 蛍火」(毎月前半の火曜午後8時)、足立梨花主演の「噂(うわさ)の女」(土曜午後9時)、「逃亡花」(土曜深夜0時)。BSトゥエルビは人気漫画が原作の「居…

この記事は有料記事です。

残り377文字(全文627文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 衆院内閣委 桜田五輪相「判断力は抜群」「世界で有名に」
  2. 奈良女児殺害14年 父親が手記「私の背中そっと支える」
  3. 慰安婦財団解散 日本政府、強く反発も…漂う“韓国疲れ”
  4. 社説 桜田五輪担当相の迷走 滞貨一掃人事の重いツケ
  5. 夜景都市 新三大夜景、神戸が4位に、北九州市に抜かれる

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです