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背信・森友文書

政治の責任を問う 霞が関の体質の問題 馬場伸幸・日本維新の会幹事長

=長谷川直亮撮影

 --学校法人「森友学園」への国有地売却を巡る文書改ざんなどの問題をどう見るか。

 ◆公文書改ざんは行政に対する国民の不信につながる。答弁の信用性が根底から崩れ、国会に対する不信にもつながる。国有地がなぜ8億円値引きされたかも問題だ。8億円の国民の財産に損害を与えたわけだから、しかるべき措置を取ってもらいたい。

 --安倍政権の隠蔽(いんぺい)体質が影響しているとの見方がある。

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