メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

AZrena

舞洲が拠点の3チームがコラボ!大阪市とタッグ組みプロジェクト推進

情報提供:アズリーナ

Jリーグのセレッソ大阪、プロ野球のオリックス・バファローズ、Bリーグの大阪エヴェッサ、そして大阪市によって行われている「舞洲プロジェクト」。大阪市の舞洲地区に拠点を置く3チームと、行政がタッグを組み、2017年度から実施しているスポーツ振興事業です。

その舞洲プロジェクトが、プロモーションの一環としてユニークな動画を配信しています。

PR動画の第一弾として公開されたのは「ラッパー篇」。大阪を中心に活動しているアーティスト「イチゼンラッパー」が、ラップで舞洲プロジェクトを紹介しました。

この他にも「広報課の男篇」や「此花区のおばちゃん篇」など、オリジナリティ溢れる動画でプロジェクトをPRしています。

 

4月1日のエイプリルフールには、3チームの中心選手が競技の枠を超えて“移籍”するという仰天ネタで話題を呼びました。

現在配信しているCMでも、橋本拓哉選手(大阪エヴェッサ)がバッティングフォーム、金子千尋選手(オリックス・バファローズ)がリフティング、柿谷曜一朗選手(セレッソ大阪)がバスケのシュートフォームを披露しています。

舞洲プロジェクトは、今後も3チームと大阪市がコラボし、様々な取組みで舞洲を盛り上げていきます。


情報提供:アズリーナ

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 損賠訴訟 男児頭部にレジ袋 葬儀会社相手取り遺族が提訴
  2. アメフット 日大以外の関東15大学が共同宣言
  3. 名古屋市 「名古屋に将棋会館新設を」 河村市長が意欲
  4. 登山 大城さん、エベレスト登頂 日本人女性医師で初
  5. アメリカンフットボール 悪質反則 「監督指示」 日大選手主張へ

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

[PR]