メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

競馬

G1 天皇賞・春 レインボーラインV

 第157回天皇賞・春(29日・京都11R3200メートル芝17頭、G1)は2番人気のレインボーライン(岩田康誠騎乗)が3分16秒2で優勝した。G1レース初勝利。岩田騎手、浅見秀一調教師は、ともにこのレース2勝目。入線後に岩田騎手が下馬し、「右前肢跛行(はこう)」と診断された。

 レインボーラインは中団やや後方を追走。最後の直線に入るとシュヴァルグランが抜け出したが、追い込み、ゴール寸前でかわした。

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 窃盗容疑でカーチェイスの男逮捕 愛知県警
  2. 「世界中の労働者の敵」ゴーン被告、リストラ断行の仏でも怒りの声
  3. 猛吹雪「ホワイトアウト」で家見えず 自宅数十センチ手前で凍死 北海道当別町
  4. 南アフリカ 航空機の車輪格納部から遺体 密入国か
  5. 質問なるほドリ 「カサンドラ症候群」って? 意図伝わらぬ障害の相手に苦悩 心身に不調=回答・野村房代

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです