メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

競馬

G1 天皇賞・春 レインボーラインV

 第157回天皇賞・春(29日・京都11R3200メートル芝17頭、G1)は2番人気のレインボーライン(岩田康誠騎乗)が3分16秒2で優勝した。G1レース初勝利。岩田騎手、浅見秀一調教師は、ともにこのレース2勝目。入線後に岩田騎手が下馬し、「右前肢跛行(はこう)」と診断された。

 レインボーラインは中団やや後方を追走。最後の直線に入るとシュヴァルグランが抜け出したが、追い込み、ゴール寸前でかわした。

この記事は有料記事です。

残り696文字(全文896文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 福岡 大濠公園の池、元福岡銀頭取死亡 事故と事件で捜査
  2. 元徴用工訴訟 河野外相「原告は徴用された方ではない」
  3. 論プラス 元徴用工めぐる判決 日韓に刺さったとげ=論説委員・大貫智子
  4. 徴用工判決 韓国紙、評価割れ「正義」「韓日関係に台風」
  5. BTS 絶叫、すすり泣き…騒動の渦中、コンサートでは何が 会場外ではファン批判演説

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです