メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

浩治印

プロ野球 最終回特別版 中継ぎに日が当たれば=上原浩治

 プロ野球が開幕して約1カ月。米大リーグから古巣の巨人に復帰した上原浩治投手(43)が10年ぶりにプレーする日本球界や自身の状態、今後への意気込みを語った。【聞き手・細谷拓海】

 --この1カ月を振り返って。

 ◆流れが全く分からず、「思い出す」1カ月でしたね。私生活も含めて、米国とリズムが全然違うので。日本は練習が長い(笑い)。でも、自分のペースでやらせてもらっていることもあって、慣れてきました。

 --入団後3週間で開幕。4試合は無安打無失点だったが、その後、打ち込まれる試合もあった。

この記事は有料記事です。

残り686文字(全文930文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 自民総裁選 進次郎氏、制止され早期表明断念
  2. 自民総裁選 「45%」割れる解釈 麻生氏「どこが善戦」
  3. 唐沢寿明 “充電旅”再び! 出川哲朗と軽井沢へ きょう放送
  4. ORICON NEWS ぼくりり、来年1月で活動終了へ「偶像に支配されちゃうことに耐えられない」
  5. 沖縄読谷 米兵、酔って民家侵入 高2長女、妹抱え逃げる

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです