メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

会いに来てね

/5止 神戸どうぶつ王国のアカカンガルー 生まれた時は体長2センチ /兵庫

のんびりと寝っ転がるアカンガルーの子ども=神戸市中央区の神戸どうぶつ王国で、池田一生撮影

 神戸市中央区港島南町7の神戸どうぶつ王国では、来場者がカンガルーと直接触れ合うことができる。

 触れ合いエリア「カンガルーファーム」では、アカカンガルー14頭(雄6頭、雌8頭)が芝生の上を跳ね回ったり、木陰で寝転がったりと自由気ままに暮らしている。このうち5頭は、まだ生後約1年の子どもだ。

 アカカンガルーの赤ちゃんは体長わずか2…

この記事は有料記事です。

残り235文字(全文400文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 衆院内閣委 桜田五輪相「判断力は抜群」「世界で有名に」
  2. 奈良女児殺害14年 父親が手記「私の背中そっと支える」
  3. 慰安婦財団解散 日本政府、強く反発も…漂う“韓国疲れ”
  4. 社説 桜田五輪担当相の迷走 滞貨一掃人事の重いツケ
  5. 夜景都市 新三大夜景、神戸が4位に、北九州市に抜かれる

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです