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大相撲夏場所

鶴竜、優勝争いに踏みとどまる「いい感じになってきている」(スポニチ)

大相撲夏場所12日目(2018年5月25日 両国国技館)

 横綱・鶴竜は自分の相撲を取り切って優勝争いに踏みとどまった。頭で当たってから攻め続け、右前ミツを切られても構わず出て押し出した。

     「相手にまわしを取らせず、自分で動いて攻めようと思った。体もよく動いていた」と納得の内容だった。優勝争いは対戦を残している栃ノ心とのマッチレースの様相。「目の前の一番に集中していくだけ」と言いながらも「いい感じになってきていると思う」と気力は充実している。(スポニチ)

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