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トーク&トーク

明智光秀公ゆかりの地連絡協議会副会長・井澤康樹さん(65) /岐阜

「ときは今」光秀の名誉回復を

 「ときは今 あめが下しる 五月哉」。戦国時代の武将・明智光秀が1582(天正10)年6月2日、本能寺(京都)で織田信長を襲撃する直前に詠んだ句だ。主君を討った謀反人として伝わる光秀が2020年のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」で初めて主役に決まった。県内各地に残る光秀の足跡を検証している明智光秀公ゆかりの地連絡協議会副会長の井澤康樹さんに光秀の魅力や謎、大河ドラマへの期待を聞いた。【立松勝】

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