メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

週刊サラダぼうる・おかん飯

西原理恵子と枝元なほみ/今回の料理 明太とろろご飯、梅とろ茶漬け

口中に広がるぜいたく

枝元 16日は日本記念日協会に登録された「麦とろの日」。昔、麦ご飯を食べる文化を広める活動の一環で、語呂合わせで決めたんです。麦ご飯の炊き方は「麦の倍量の水、米と同量の水を入れて炊く」と覚えておくと簡単です。これなら麦の分量を調整しやすい。

西原 麦は倍の水ですね。糖質が少ない「こんにゃく米」みたいに、麦を増やした分だけご飯を食べられるシステムならいいですね。

枝元 残念ながら……。ナガイモをすり下ろして、とろろを作ります。

この記事は有料記事です。

残り1046文字(全文1268文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. アジア大会 バスケ4選手が買春か JOC処分、帰国の途
  2. アジア大会 「買春、浮ついた気持ちで」バスケ4選手謝罪
  3. 夏の高校野球 マウンドでお決まりポーズ 金足農・吉田
  4. アジア大会 バスケ不祥事、4選手帰国 認定取り消し処分
  5. 夏の高校野球 滞在費ピンチ 金足農OBが寄付金募集

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです