メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

東証

反落 午前終値2万2270円76銭

 週明け2日午前の東京株式市場は、米中貿易摩擦や日銀の企業短期経済観測調査(短観)で大企業・製造業の景況感が2四半期連続で悪化したことが懸念され、日経平均株価は反落した。ただ円安を材料にした買い戻しで上昇に転じる場面があった。午前終値は前週末終値比33円75銭安の2万2270円76銭。

 米中の関税引き上げ問題への不安拡大から…

この記事は有料記事です。

残り142文字(全文305文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 会津藩公行列 「ありがとなし…」綾瀬はるかさん手を振り
  2. みんなの広場 「満員御礼」幕の下に空席が=小学校非常勤講師・岩代孝一・60
  3. 警察庁 40代女性警視がセクハラ被害 公務災害に認定
  4. プロ野球 広島、マジック1
  5. サッカー デルピエロがFC岐阜にエール

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです