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東証

反落 午前終値2万2270円76銭

 週明け2日午前の東京株式市場は、米中貿易摩擦や日銀の企業短期経済観測調査(短観)で大企業・製造業の景況感が2四半期連続で悪化したことが懸念され、日経平均株価は反落した。ただ円安を材料にした買い戻しで上昇に転じる場面があった。午前終値は前週末終値比33円75銭安の2万2270円76銭。

 米中の関税引き上げ問題への不安拡大から…

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