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ロシアW杯

マラドーナ氏 審判批判を素直に謝罪「許されないものだった」(スポニチ)

 アルゼンチンの英雄マラドーナ氏が5日、自身のインスタグラムでFIFAに謝罪した。同氏は「いくつかの発言は許されないものだった」と素直に頭を下げた。

     決勝トーナメント1回戦でコロンビアがイングランドに敗れたのは主審のせいだと主張。「歴史に残る盗難」と痛烈に批判しておりアンバサダーを務めるFIFAから「不適切で根拠がない」と強く非難されていた。(スポニチ)

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