メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

中部電力

「発電の疑似体験」サービス 8月から開始

発電が疑似体験できる中部電力のアプリ=中部電力提供

 中部電力は8月から、顧客が日常生活の中で発電を疑似体験できるサービスを開始する。スマートフォンのアプリを使い、歩いた歩数やサッカー観戦などに応じて「発電」され、発電した電力で電気料金を精算することなども可能。中部電は「電気を電力会社から買うだけでなく、誰でも参加できるものに変えていきたい」としている。

 アプリ上では、1万歩で10ワットを発電したとみなし、1日2万歩20ワットまでカウントされる。また、…

この記事は有料記事です。

残り265文字(全文467文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ORICON NEWS 元AKB48・高城亜樹&J1サガン鳥栖・DF高橋祐治が結婚発表「明るく穏やかな家庭を」
  2. 「浴槽放置でゲームの時間でき好都合」乳児死亡容疑の父
  3. 「100円で150円カフェラテ」62歳男性を不起訴処分 福岡
  4. 大阪市教委 風俗店でアルバイト、女性講師を停職処分
  5. ブラックバイト訴訟 大学生「怖くて辞められず」

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです