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学生相撲

135キロ以上級、元林3連覇 西日本体重別

135キロ以上級決勝で近畿大の渡辺を攻める近畿大の元林(左)=堺市の大浜公園相撲場で2018年7月29日、三村政司撮影

 第43回西日本学生相撲個人体重別選手権大会(毎日新聞社など後援)が29日、堺市大浜公園相撲場で開かれた。8階級で争われ、135キロ以上級は近大の元林健治(4年・近大付)が大会3連覇を果たした。135キロ未満級は近大の山口怜央(2年・津島)が連覇した。無差別級では谷岡倖志郎(3年・近大付)が初優勝を果たすなど、近大勢が5階級を制した。各階級上位の計52人が9月2日の全国学生相撲個人体重別選手権大会(堺市大浜公園相撲場)に出場する。

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