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 東京の国立成育医療研究センターは、年間分娩(ぶんべん)数2000を超える国内のお産の拠点病院だ。難病の子が治療を受ける場所でもあり、電動車椅子や人工呼吸器を利用している子どもと親が行き交う。そんな光景をいつも目にしている同センター広報担当、佐藤徹さん(33)は、IT企業に勤めた経験から、さまざまな支援があることをウェブで広く伝えたいと考えていた…

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