メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

サッカー日本代表

柴崎岳選手が青森県にスパイク贈呈

柴崎岳選手から贈呈されたこぎん刺しの特製スパイク=井川加菜美撮影

 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会で活躍した青森県出身の柴崎岳選手(26)が、県の伝統工芸「こぎん刺し」が施された特製スパイクなどを贈った。三村申吾知事が6日の定例記者会見で明らかにした。

 特製スパイクは、柴崎選手がW杯で履いていたこぎん刺しをモチーフにしたスパイクのモデルとして製作されたもので、左右それぞれにサインが書かれている。県によると、青森県への感謝の気持ちを込め、次世代を担う子供たちのために…

この記事は有料記事です。

残り312文字(全文519文字)

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. コトバ解説 「風疹」と「麻疹」の違い
  2. 風疹 流行広がり患者数5倍超 「妊婦は外出避けて」
  3. 風疹 症状、妊婦への影響、予防法・・・Q&Aまとめ
  4. 館林市議選 投票者総数より多かった 「謎の1票」なぜ
  5. 風疹 流行続く 患者127人増

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです