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ソフトボール

女子世界選手権 米7連勝で決勝Tへ

主将・山田=宮武祐希撮影

 ソフトボール女子の世界選手権(毎日新聞社など後援)は第7日の8日、1次リーグの4試合が行われ、米国(世界ランキング1位)がプエルトリコ(6位)との全勝対決を制し、開幕7連勝で1位通過。イタリア(9位)も決勝トーナメント進出を決めた。残る4試合は、降雨のため9日に順延された。日本(2位)-オーストラリア(4位)戦は同日午後8時から千葉県習志野市の第一カッター球場で行われる。

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