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ラグビーW杯

19年日本大会 英語で「おもてなし」 県内高校生140人学ぶ /大分

 ラグビーのワールドカップ(W杯)が来年秋に大分市などで開かれ、多くの外国人が訪れるのを前に、高校生がラグビーの基礎や実践的な英会話を学ぶ講座が9日、大分市府内町のコンパルホールであった。外国語大学7校がつくる「全国外大連合」の主催。県内の高校生ら約140人が参加し、「おもてなし」の心を込めた英語表現などを学んだ。

 神田外語大学(千葉市)の市瀬良行教授は、ラグビーボールを素早くパスさせるゲームで高校生の緊張を解い…

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