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大相撲

夏巡業 稀勢「原点」で汗 高安は手応え

横綱の綱締め実演をする稀勢の里(中央)=茨城県龍ケ崎市で2018年8月9日、飯山太郎撮影

 大相撲の夏巡業が9日、茨城県龍ケ崎市で行われた。朝稽古(げいこ)では、同県出身の横綱・稀勢の里はしこやすり足など基本運動で汗を流し、大関・高安は平幕の阿武咲らと相撲を16番取った。

 稀勢の里は稽古の土俵に上がらず、「長いのでバテずにやりたい」と語った。小中学生の時に同市内の学校に通っており、「小学…

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